2010年7月30日金曜日

ジャム瓶の蓋をあける方法について

     毎日暑い日が続いています。
ブルーベリーもどんどん熟しています。
大変なのは夕立!  雨に打たれたら熟した果実は割れてしまいますので、毎日夕立に要注意です。

    先日からそよ風パークさんの応援で、観光バスのお客様にご来店いただいています。
観光バスの場合は、文楽邑の前ではなく、天文台近くの農園をご案内しています。
暑いので麦茶をご用意していますので、ご利用ください。

    また、たまにお問い合わせがあるのがジャムの蓋が開かないことです。
弊社でご案内しているのが、瓶の蓋のふちを暖めること(私は直接蓋のふちをガスの火にあてグルリと1週させ、フキン等でやけどをしないように包んであけます。この方法は焼けどに要注意です。)や、蓋のふちをテーブルの角や足などで軽くたたきながら1週させること(これは割れないようにたたく事に要注意です。)であけています。

あかない時は、処分する前にぜひお電話やメールでお問い合わせください。
0967-82-3458 (有)響る建設内(コールケンセツ)
0967-82-2714(FAX)
seiwanomegumikoubou@gmail.com
メールやFAXの場合必ずご連絡先を明記くださいますようお願いいたします。

まだまだ暑いひが続きますので、皆さん体調には気をつけてくださいね。

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